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カリモクのウッドフレームソファで北欧スタイルに仕上げよう!おすすめアイテム4選

ソファの
種類
ソファの
幅の目安
おすすめの
ラグサイズ
ポイント
2人掛け 140cm前後 120×160cm ソファの左右に余裕が生まれバランスよく見える
3人掛け 180cm前後 140×200cm 標準的なサイズ。床に座ることが多いなら160×230cmの大きめサイズがおすすめ
カウチソファ 230cm前後 140×200cm
200×250cm
L字の内側にラグを敷くなら、140×200cmの小さめサイズ。カウチの下にもラグを敷きたいなら、200×250cmのソファより少し大きめサイズがおすすめ

項目 長方形・正方形 丸形
レイアウト 四角い間取りの中に合わせやすい 四角い部屋では無駄なスペースができやすい
天板 広々と使えてスペースを有効活用できる 座る位置を選ばないが端にスペースができやすい
座り位置 並んで座ったり向かい合って座ったりできる どの位置にも座れ、奇数人数でも均等に座れる
コミュニケーション 向かい合わせで顔が見やすい 隣でも向かい合わせでも顔が見えやすい
子どもへの安全性 角があるため注意が必要 角がなく頭をぶつける心配が少ない

項目 長い肘掛け 短い肘掛け 背もたれ一体型
肘・腕の置き方 肘下から手首まで乗せられる 肘をかけて休める カーブに沿わせたり、自由な角度で置ける
出入りのしやすさ 肘掛けが長いためやや出入りしにくい 肘掛けが短いため出入りしやすい 肘掛けが短いため出入りしやすい
くつろぎやすさ 腕全体を預けて、ゆったりとくつろげる 肘を軽く置いて、適度にリラックスできる 正面でも斜めでも自由な姿勢でゆったり寛げる
見た目の印象 重厚感がある 軽やかな印象 すっきりとした印象で圧迫感が少ない


フレーム全体に天然木を使ったウッドフレームソファは、木のぬくもりがありつつデザイン性に優れているものがたくさん。
北欧インテリアとも好相性です。

そこで今回は、カリモクがおすすめするウッドフレームソファをご紹介します。
すっきりしたデザインで背面も美しく、部屋の真ん中に配置しやすいタイプも揃っています。
北欧風のコーディネートでスタイリッシュな空間作りをしたい人はぜひチェックしてみてください。

※掲載商品の仕様・価格等は予告なく変更、
または生産終了となる場合がございます。
最新の状況はオンラインショップにてご確認ください。


商品画像


※掲載商品の仕様・価格等は予告なく変更、
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【WW35/36モデル】丸みを帯びた工芸的なデザインが魅力のソファ

WW35/36モデルは、こだわりの木製フレームと確かな座り心地が魅力のソファ。
WW3503モデルは横幅184cmの長椅子で、ゆったりくつろぐのにおすすめのサイズです。
また、1人掛けチェアのWW3600モデルもあり、こちらは背もたれが高くなっているので、くつろぎのひとり時間を大切にしたい人におすすめです。


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そして、コンパクトに置ける横幅154cmのWW3512モデルもあります。
限られたリビングスペースにコンパクトなソファが欲しいというときにおすすめのサイズです。

こちらのモデルは、カリモクの高度な木工技術によって造りこまれた木製フレームが特徴。
背もたれのフレームや肘掛けは無垢材から削り出して造られており、工芸的な美しさにこだわっています。

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丸みのあるやさしい雰囲気は、北欧スタイルとも好相性。
木管脚はすっきりとした印象で、上げ脚デザインのためお掃除ロボットも通りやすくなっています。

そして、背面側はやさしい曲面ラインにこだわったデザインに仕上げています。
圧迫感のないデザインのため、空間を仕切るようにお部屋の真ん中にレイアウトすることもできます。

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座面には、ウレタンクッション「モールドウェーブ」を採用。
これはカリモク独自の座り心地研究によって生まれたクッションで、硬さの異なる2種類のウレタン原液で身体の形状に沿った曲線を成型しています。
耐久性と座り心地を両立させているのが特徴で、体圧分散性が高くて身体への負担が少なく、長時間座っていても疲れにくくなっています。

また、クッション部分の縫製には、継ぎ目にダブルステッチを採用。
強度を高めているとともに、クラフト感のある見た目に仕上げています。

座面と背もたれは置きクッションタイプになっていて、パーツ交換ができるのもポイント。
将来的に傷んできた場合に、木製フレームはそのままにクッションのみを取り替えられるので、長く使い続けられて安心です。


【WW19モデル】スマホ置きにもなる幅広アームが特徴のソファ

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WW19モデルは木の素材感を味わえるアームデザインが魅力のソファ。
高度な木工加工で、丸くやさしく大胆に削り出したアーム部分は、天然木ならではの上質感を楽しめる形状に仕上がっています。

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ゆったりとした幅広サイズなので、スマートフォンやリモコンなどちょっとしたものを置くこともできます。
そのため、ソファでのリラックスタイムがより快適になるでしょう。

WW19モデルはウッドフレームをさまざまな樹種から選ぶことができますが、特にオーク材のシアーホワイト色は、北欧スタイルのお部屋におすすめ。
明るいカラーで空間をすっきりとした印象に見せてくれます。


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また、こちらのモデルはコンパクトなサイズ性も特徴です。
標準的なソファよりも、奥行きや高さをひと回りコンパクトに仕上げているため、限られたスペースのリビングにも取り入れやすいメリットがあります。
圧迫感が少なく、お部屋を広々と見せたいときにおすすめです。

また、上げ脚デザインのため床が広く見えることも、空間を広く感じさせるポイント。

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アームも少し低めに設定しているため、圧迫感を抑えるのに役立っています。
そして、お掃除ロボットも通り抜けやすく、掃除機やフローリングワイパーも使いやすいです。

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ソファのウッドフレーム部分はノックダウン仕様で取り外せるため、搬入のときにも安心です。
間口の狭いマンションでも無理なく搬入することができます。

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【WG30モデル】継ぎ目のないロングシートが快適性を高めるソファ


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WG30モデルはすっきりしつつも木のぬくもりを感じやすい印象のソファ。
北欧スタイルにも溶け込みやすい見た目に仕上がっています。
背面には厚みのある天然木を採用しており、軽快さとかっこよさを両立した横桟デザインが魅力です。
また、背もたれの高さを抑えているため、圧迫感が出にくくてお部屋の真ん中に間仕切りとして配置するときにも向いています。

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ウッドフレームの塗装色はさまざまな種類から選べますが、ブナ材のローストビーチ色なら落ち着いたブラウンでヴィンテージ感のある北欧スタイルにおすすめです。

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そんなWG30モデルは、間取りや使い方にあわせて選べるようにサイズバリエーションが豊富なのもポイントです。
寝転がったり、2人それぞれが脚を伸ばしてくつろいだりと、どんな使い方をするか考えながら選ぶのがおすすめです。

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座面のクッションは継ぎ目のないロングシートなので、横になったときも身体に当たる境目がなくて快適。
継ぎ目の隙間にゴミやホコリが溜まる心配もなく、粘着クリーナーなどでも簡単に掃除できます。

また、継ぎ目がないと座る人数を固定しないので、普段や来客時などシーンにあわせて使うことも可能です。

そして座面と背もたれは置きクッション仕様のため、傷んでしまったときはクッションのみを取り替えることができます。
背もたれクッションは背面側にあるホックでしっかり固定できるため、荷重をかけて身体を預けてもずれる心配がありません。

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そして肘掛けも置きクッションになっているため、動かせばシート全体を使えるようになり、使い道の幅が広がります。
肘掛けクッションは枕代わりにしたり、腰当てにしたりとすることもできるので、くつろぎ感のアップにも役立つアイテムです。

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上げ脚デザインは軽快な印象があるとともに、北欧らしさが感じられるのも魅力。
座面下に空間があるので、お掃除ロボットも使うことができます。

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【WB50モデル】トライアングル型の脚がアクセントになるデザイナーズ家具


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WB50モデルはインテリアのアクセントになる美しい脚デザインが魅力のソファ。
カリモクの高度な木工加工技術によって削り出された独特なトライアングル型のフレームが印象的です。
シャープながらもやさしい雰囲気に仕上がっており、高い強度も実現しています。

このデザインはデザイナーの蛯名紀之氏によってデザインされたもの。
蛯名氏は数々の国際家具デザインコンペで受賞し、木製家具のデザインも幅広く手掛けています。
こちらのソファは、ロングライフ商品の意匠に現代の高度な木工技術を加えて、懐かしくも新しくて長く使い続けられるようなデザインを実現しました。

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連続したトライアングル型の脚はインテリアのアクセントに。

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木の質感を感じやすい見た目に仕上がっているため、北欧スタイルの空間作りにも役立ちます。
その際には樹種にオーク材のモカブラウン色を選ぶのがおすすめ。
暗いブラウンの落ち着いた雰囲気は、洗練された北欧インテリアに仕上げてくれます。

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360度どこから見ても美しいデザインはレイアウトにも困りません。
後ろ姿は圧迫感がなく、トライアングル型の脚デザインも魅力になるため、空間を仕切るような配置もおすすめです。
リビングとダイニングの間にレイアウトして、ソファ全体のデザインをいつでも堪能できるようにするのも素敵ですね。

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そんなWB50モデルは、フラットな座面クッションも注目ポイント。

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クッション内部は布バネ構造を取り入れることでフラットな形状を実現しています。
そのため見た目に圧迫感を与えず、すっきりした印象になっています。
また、アームレスタイプのため、寝転んだり脚を伸ばしたりといろいろな体勢でゆったりくつろげるのも魅力です。

背もたれや座面のクッションには立体的なふくらみを持たせるために、綿を内部から引っ張る「引き込み」を施し、ふくよかな凹凸を表現しています。

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そんな座面や背もたれクッションは、それぞれパーツ交換が可能です。

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長年使って座面や背もたれが傷んでしまっても、丈夫なウッドフレームはそのまま残してクッションだけ交換でき、長く使い続けることができます。


カリモクのウッドフレームソファでスタイリッシュな北欧インテリアに

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今回は、北欧スタイルのお部屋に取り入れやすいウッドフレームソファのおすすめを紹介しました。
北欧インテリアではあたたかみのある木製家具を使うのがポイント。

木製フレームのソファなら、天然木のぬくもりや質感が北欧インテリアをセンス良く見せてくれるはずです。


カリモクでは、すっきりしたウッドフレームデザインでスタイリッシュなソファがたくさん。
ご紹介したアイテム以外にもさまざまなソファを取り扱っています。
そんなカリモクのソファで北欧インテリアのコーディネートをしてみたい方は、ぜひ一度ショールームへお越しください。

お近くのカリモクショールームはこちらから


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